bitfree(ビットフリー)では、アプリからかんたんにカードを申請できます。この記事では、カードの選択から支払いまでの申請手順を、実際のアプリ画面の画像つきで解説します。

申請の前に準備すること
  • アカウント作成・入金を済ませておく(申請料の支払いにUSDTなどの残高を使います)
  • どのカードを申請するか決めておく(カード比較を参考に)
  • 物理カード(プラスブルーカード)は実名認証(KYC)配送先の入力が必要

カード申請の流れ(4ステップ)

STEP1:ホームで「カードを申請」をタップ

bitfree ホーム画面 カードを申請

アプリのホーム画面にあるメニューから「カードを申請」をタップします。

STEP2:申請するカードを選んで「今すぐ申請」

bitfree カードを選んで今すぐ申請

カードの一覧から、申請したいカードの「今すぐ申請」をタップします。申請料はカードによって異なります(例:MBD CARD 20 USDT/VISAカード 30 USDT/BCARD 89 USDT/VISAバーチャル 129 USDT/プラスブルーカード 300 USDT)。

STEP3:必要事項を入力する

bitfree カード申請 個人情報と配送先の入力

個人情報(名・姓・メール・電話番号)を入力します。物理カード(プラスブルーカード)の場合は、あわせて配送先情報(お届け先の住所・郵便番号)を入力します。仮想カードの場合は配送先の入力は不要です。

STEP4:注文内容を確認して「支払う」

bitfree カード申請 注文内容の確認と支払い

注文内容(金額・合計)と支払方法を確認します。支払いはウォレット残高(USDTなど)から行います。クーポンコードがある場合はここで入力できます。内容を確認したら「支払う」をタップして申請完了です。

仮想カードは申請後すぐに発行され、アクティベートして利用できます。物理カード(プラスブルーカード)は発行・配送に1ヶ月程度かかる場合があります。申請料はウォレット残高から支払うため、事前の入金が必要です。

よくある質問

カードの申請にお金はかかりますか?

カードごとに申請料が必要です(20〜300 USDT)。支払いはウォレット残高(USDTなど)から行うため、あらかじめ入金しておく必要があります。

配送先の入力は必須ですか?

物理カードのプラスブルーカードは、お届け先の住所・郵便番号の入力が必要です。仮想カードの場合は配送先の入力は不要です。

申請に実名認証(KYC)は必要ですか?

ATM出金に対応するプラスブルーカードのみKYCが必要です。ほかの仮想カードはKYC不要で申請できます。

カードはいつから使えますか?

仮想カードは申請後すぐに発行され、アクティベートして利用できます。物理カードは申請から1ヶ月程度で手元に届きます。

まとめ

カードの申請は「カードを申請 → カードを選ぶ → 情報を入力 → 支払う」の4ステップで完了します。申請料はウォレット残高から支払うため、先に入金(ウォレット入金・インスタント交換)を済ませておくとスムーズです。どのカードを選ぶかはカード比較を参考にしてください。

 

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bitfree(ビットフリー)公式サイト編集部。暗号資産でチャージできる仮想プリペイドカードの管理アプリ「bitfree」に関する情報をお届けします。